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パッセンジャー [映画]

12付き9日(土)
モルテン・ティルドゥム監督『パッセンジャー』(2016年)WOWOWで鑑賞。

パッセンジャー [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • メディア: Blu-ray


宇宙船アヴァロン号の船内で、エンジニアのジム・プレストン(クリス・プラット)が人口冬眠から目覚める。
乗客は5000人いたが、目覚めたのは彼一人。
アヴァロンは120年かけて、惑星ホームステッドへ向かっていたが、なぜか出発して30年後に、ジムだけが目覚めてしまった。
残り90年を、一人で生きなければならない。
バーテン・アンドロイドのアーサー(マイケル・シーン)が話し相手になってくれるが、孤独は癒されない。
1年後、ジムは作家のオーロラ・レーン(ジェニファー・ローレンス)を目覚めさせてしまう。
自分がやったことは秘密にして。
二人は次第に親密になっていく……。

オーソドックスなSFラブストーリーで、上質の出来。
3人目に、船長のガス(ローレンス・フィッシュバーン)が目覚めるのは少々都合がよすぎると思ったが、2時間で話を完結させるためには仕方なかったのだろう。
クリス・プラットはSFコメディ『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』でおなじみだが、シリアスな演技で、ジムの弱さと強さを演じきっていた。
お薦めです。

今週は見たかった映画を5本まとめて見ましたが、『LION』がダントツでおもしろかった。
それに次ぐのが、『チア☆ダン』でした。
来週はキャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』と、キャラメルボックス俳優教室2017年度卒業公演『クローズ・ユア・アイズ』の本番が始まるので、1本も見られません。
でも、再来週、またいっぱい見るぞ!

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美女と野獣 [映画]

12月8日(金)
ビル・コンドン監督『美女と野獣』(2017年)GEOのレンタルDVDで鑑賞。

美女と野獣 MovieNEX(実写版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • メディア: Blu-ray


昔昔、フランスの田舎町。
ベル(エマ・ワトソン)は父・モーリス(ケビン・クライン)と二人暮らし。
村一番の美女だったが、読書が好きで、周囲からは浮いていた。
ある日、モーリスは馬車で仕事に出かけたが、途中で狼に襲われ、森の奥の古城に辿り着く。
そこで、ベルへの土産にバラの花を折ろうとして、城主に捕まってしまう。
モーリスの馬だけが家に帰り、ベルは父の異変に気づく。
ベルが馬に乗って古城に駆けつけると、父は牢に入れられていた。
そこへ、城主がやってくる。
彼は、魔女によって野獣に姿を変えられた王子(ダン・スティーヴンス)だった……。

アニメもミュージカルも見ていないので、『美女と野獣』の物語に触れるのは正真正銘の初めて。
あまりに他愛ない話で呆れた。
エマ・ワトソンが目的で見たが、この役は合わないのではないか?
彼女のことは『ハリー・ポッター』シリーズの一作目から、知的で涼やかで大好きだが、「美女」呼ばわりは似合わないと思う(あくまでも、個人的な見解だが)。
燭台やティー・ポットが歌ったり踊ったりするのも、ついていけなかった。
最後に、人間の姿に戻ると、あまりの豪華キャストに口があんぐり。
ユアン・マクレガー、イアン・マッケラン、エマ・トンプソン、スタンリー・トゥッチではないか!
まあ、エマ・ワトソンの美しさはたっぷり堪能できたが。

キャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』は、終演後に撮影OKタイムがあります。
そこで、ちょっとだけ芝居をします。
4~5分のごく短い芝居ですが、一応、僕が脚本を書きました。
この手のものは、サポーターズクラブ向けのイベント、ビデオ&トーク・ライブやガレージセールではやったことがあるけど、本公演では初めて。
楽しんでいただけたらうれしいです。

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キングコング [映画]

12月7日(木)
ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督『キングコング 髑髏島の巨神』(2017年)GEOのレンタルDVDで鑑賞。

キングコング:髑髏島の巨神 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

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  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • メディア: Blu-ray


1973年、アメリカ軍がベトナムからの撤退を宣言した日。
特務研究機関モナークの一員であるランダ(ジョン・グッドマン)は、ウィリス上院議員から、ランドサットが発見した未知の島・髑髏島への調査の許可を得る。
調査の護衛として、ベトナムから帰還予定だったパッカード大佐(サミュエル・L・ジャクソン)の部隊が同行。
また、案内役として、元特殊空挺部隊隊員の傭兵・コンラッド(トム・ヒドルストン)を雇う。
戦場カメラマンのウィーバー(ブリー・ラーソン)も加わり、一行は髑髏島に向けて出発する。
数日後、ヘリコプター数機で暴風雨を突き抜けると、美しい島が現れた。
が、突然、巨大なゴリラが襲いかかった!

キングコング映画としては、これが8作目になるらしい。
評判通りのいい出来で、とても楽しめた。
キングコングが悪役でないのがうれしい。
ただし、ライバルとなる大トカゲの造形は宇宙生物のようでちょっと不満。
ラストシーンで、シリーズ化されることがわかった。
壁画に描かれた様々な怪獣たち……。
これはちょっと期待できるかも。

昨日は稽古の前に、アルテメイト・プロデュース『おおきく振りかぶって』の第一回美術会議に参加しました。
美術プランナーは、『無伴奏ソナタ』でもお世話になった、石原敬さん。
1時間ほど話し合って、後は石原さんに考えてもらうことになりました。
第二回で、どんな絵ができてくるか、とても楽しみ。
追加公演も決まり、お客さんの期待をヒシヒシと感じています。
何が何でもおもしろいもの作らないと!

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LION [映画]

12月5日(火)
ガース・デイビス監督『LION』(2016年)GEOのレンタルDVDで鑑賞。

LION/ライオン ~25年目のただいま~ [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ギャガ
  • メディア: DVD


インド。
5歳のサルー(サニー・パワール)は、母・兄・妹と4人暮らし。
ある夜、兄(アビシェーク・バラト)とともに駅に行き、兄とはぐれて、無人の回送列車に乗ってしまう。
列車は3日後にカルカッタで止まった。
サルーは街を2カ月さまよい、孤児院に収容される。
苗字も母の名前も知らなかったため、養子に出されることになる。
引き取ったのは、オーストラリアのタスマニア島に住む、ジョン(デヴィッド・ウェンハム)とスー (ニコール・キッドマン)の夫婦だった。
サルー(デヴ・パテル)は大学でホテル経営を学び、ホテルに就職した。
大学で出会ったルーシー(ルーニー・マーラ)という恋人もできた。
30歳になったサルーは、自分が迷子だったことを思い出す……。

実話に基づいた映画。
「事実は小説より奇なり」を地で行く数奇な物語で、ラストは強く感動した。
シンプルな物語だが、演出が自然で、素直に信じられた。
インドとタスマニアの景色も美しい。
『LION』というタイトルの意味は、エンドロールで明かされるので、お見逃しなく!
お薦めです。

10年使った補聴器の右耳の方が、半年ほど前に壊れました。
それから左耳の方だけ付けて生活してきたのですが、やはり聞こえづらくて、不便きわまりない。
そこで、新品を買うことにしました。
左耳の方もかなりガタが来ているので、思い切って両耳いっぺんに。
補聴器はとても高価なので、決断するのに半年もかかってしまった。
10日後には出来上がってくる予定。
それまで、もう少しの辛抱です。

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チア☆ダン [映画]

12月4日(月)
河合勇人監督『チア☆ダン』(2017年)GEOのレンタルDVDで鑑賞。



福井。
友永ひかり(広瀬すず)は、県立福井中央高校に入学し、チアダンス部に入部する。
それは、中学の同級生で、サッカー部に入った孝介(真剣佑)を応援するためだった。
しかし、顧問・早乙女薫子(天海祐希)は全米大会制覇を目標に掲げて、スパルタ指導を開始。
残ったのはひかり、中学時代もチアダンスをしていた彩乃(中条あやみ)など、1年生の数名だけ。
初出場した県大会も惨敗の結果に終わった……。

実話が元になった映画。
高校運動部映画として、かなりよい出来だと思う。
下手クソだったメンバーが猛練習をして、実際にうまくなっていく姿は説得力があるし、気持ちいい。
ラストの全米大会決勝のダンスは本当にすばらしい。
お薦めです。

チアダンスとチアリーディングを混同していました。
チアダンスはダンスが主体で、アクバットはなし。
日本のチームは揃えるのはうまいが、個々のダンス・テクニックはなかなかアメリカに勝てない。
やはり身体能力がかなわない。
それだけに、クライマックスの福井中央高校のダンスは感動的でした。
ヒロインが最後まで福井弁で通したのも、気持ちよかった。
福井が全米を制覇する!
僕は東京都民なのに、なぜか「ざまあみろ!」と思ってしまいました。

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ニード・フォー・スピード [映画]

12月1日(金)
スコット・ワウ監督『ニード・フォー・スピード』(2014年)WOWOWで鑑賞。

ニード・フォー・スピード DVD

ニード・フォー・スピード DVD

  • 出版社/メーカー: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • メディア: DVD Audio


アメリカ。
トビー(アーロン・ポール)は自動車修理工場の経営者で、非合法のストリート・レースのドライバー。
ある日、ライバルのディーノ(ドミニク・クーパー)から、シェルビー・マスタングを完成させて欲しいとの依頼を受ける。
トビーはマスタングを完成させ、セレブに高値で売る。
ディーノは自分に黙って売ったと怒り、トビーに勝負しろと言う。
ディーノ、トビー、トビーの弟分ピートが公道でレースを開始。
が、途中でディーノがピートの車に接触、ピートの車が大破し、ピートは死んだ。
ディーノは逃亡し、ピートを死なせたのはトビーだと証言した……。

ゲームがもとになった映画らしい。
ヒロインのイモージェン・ブーツが目的で見たのだが、意外と完成度が高くて驚いた。
イモージェン・プーツはイギリス人のカーディーラー役で、抜群に魅力的だった。
他に、トビーのモトカノ役でダコタ・ジョンソン、デレオン・レースの主催者役でマイケル・キートンが出演している。

自宅の書斎のカレンダーは、オードリー・ヘップバーン。
12月は『暗くなるまで待って』。
僕の脚本『嵐になるまで待って』のタイトルは、この『暗くなるまで待って』をもじったのですが、みている人は意外と少ない。
サスペンス映画として非常によい出来だと思います。
お薦めです。

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マリアンヌ [映画]

11月29日(水)
ロバート・ゼメキス監督『マリアンヌ』(2016年)WOWOWで鑑賞。

マリアンヌ [DVD]

マリアンヌ [DVD]

  • 出版社/メーカー: パラマウント
  • メディア: DVD


1942年、モロッコ、カサブランカ。
カナダ軍中佐のマックス(ブラッド・ピット)はパラシュートで裁くに降下。
フランス人レジスタンスのマリアンヌ(マリオン・コティヤール)の夫のフリをして、暮らし始める。
二人の目的はドイツ軍大使の暗殺。
夫婦として暮らすうち、いつしか愛し合うようになる……。

極限状況の男女の愛を描いたメロドラマ。
演出も演技も申し分なく、終始ピリピリした緊張感が漂っていた。
が、あまりにオーソドックスすぎて、サプライズがなかったのか少々残念。

キャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』の第三稿がようやく完成。
大幅は書き換えはなく、うまく行けば、このまま決定稿になるはず。
20歳の時に書いた処女作『ねむれ巴里』から、オリジナルとしては65本目、原作ものを含めると96本目の脚本です。
37年間で96本。
我ながら、才能もないのに、よく書き続けてきたなと思います。
脚本は、印刷出版でなく、舞台で役者によって発表されます。
本当の完成は上演なのです。
稽古でさらにブラッシュアップして、さらにおもしろいものにしていきたいと思います。

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス [映画]

11月27日(月)
ジェームズ・ガン監督『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』(2017年)GEOのレンタルDVDで鑑賞。



ピーター・クイル(クリス・プラット)は「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のリーダー。
凶暴なアライグマのロケット(声/ブラッドリー・クーパー)、マッチョな巨漢ドラックス(デイヴ・バウティスタ)、暗殺者のガモーラ(ゾーイ・サルダナ)、小さな植物型宇宙人のグルート(声/ヴィン・ディーゼル)らと、ある惑星の電池を守る仕事を引き受ける。
無事に成功して、その惑星を出るが、ロケットは小型の電池を盗んでいた。
追手がクイルたちを襲いかかる。
それを助けたのは、クイルの父と名乗るエゴ(カート・ラッセル)だった……。

『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの第二弾。
相手の体に触れただけで感情を読み取るマンティス(ポム・クレメンティエフ)。
ガモーラの妹のネビュラ(カレン・ギラン)。
ピーターの育ての親ヨンドゥ(マイケル・ルーカー)。
など、脇役が充実していて、前作に負けず劣らずとても楽しめた。
シルベルター・スタローンが特別出演。
お薦めです。

キャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』の稽古は、今日から第3週。
今日は大内厚雄による、殺陣の振り付けです。
何しろ、殺陣が9カ所もあるので、丸一日がかり。
『ティアーズライン』は明らかにアクション演劇です。
では、行ってきます。

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ファンタスティック・ビースト [映画]

11月26日(日)
デヴィッド・イエーヅ監督『ファンスティック・ビースト』(2016年)WOWOWで鑑賞。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 [Blu-ray]

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • メディア: Blu-ray


あらすじ[編集]
1926年、ニューヨーク。
ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)はイギリスの魔法使いで魔法生物学者。
銀行で、魔法動物が入ったトランクを失くしてしまう。
ノー・マジ(人間)の缶詰工場職員で、パン屋志望のジェイコブ・コワルスキー(ダン・フォグラー)のトランクと取り違えてしまったのだ。
それを目撃した元・闇祓いのティナ・ゴールドスタイン(キャサリン・ウォーターストン)がスキャマンダーを捕まえ、アメリカ合衆国魔法議会の本部に連れて行く。
しかし、取り戻したと思ったトランクは、コワルスキーのものだった。
ティナとスキャマンダーは、コワルスキーの自宅へ向かう……。

『ハリー・ポッター』シリーズの世界観による、アナザー・ストーリー。
5部作になる予定らしい。
冒頭から混乱に次ぐ混乱で、ついていくのが大変だった。
魔法生物の数々も、子供には楽しいのかもしれないが、僕にはノレなかった。
「クイニー・ゴールドスタイン」 役の アリソン・スドルは魅力的だった。

なんと、9月17日以来の休日。
早速、朝から映画を見ました。
この後は、ブックオフと図書館に行く予定。
でも、夜はキャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』の第三稿を書きます。
全面改訂でなく、部分的な修正なので、それほど大変ではないかと思いますが。
次の休日はおそらく12月30日。
でも、芝居三昧で文句は何もありません!

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ローガン [映画]

11月26日(土)
ジェームズ・マンゴールド監督『ローガン』(2017年)鑑賞。

LOGAN/ローガン 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

LOGAN/ローガン 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: Blu-ray


近未来、アメリカ、エルパソ。
年老いたローガン(ヒュー・ジャックマン)はミュータントであることを隠し、リムジンのドライバーとして生計を立てている。
キャリバン(スティーヴン・マーチャント)の手を借りて、荒野のタンクの中に、チャールズ・エグゼビア(パトリック・スチュワート)を匿っている。
ある日、メキシコ人の女が現れ、ローガンに少女ローラ(ダフネ・キーン)を託す。
ローラもまたミュータントで、彼女を作り出した機関の追手、ドナルド・ピアース(ボイド・ホルブルック)に追われていた……。

『XーMEN』シリーズの通算8作目。
ヒュー・ジャックマン演じるウルヴァリンを主人公とした外伝の3作目にして最終作。
年老いたウルヴァリンは生きる気力を失くし、投げやりに生きている。
そんな彼が、リュック・ベッソン監督『レオン』のように、少女を守るために戦う。
ウェスタン映画『シェーン』が引用されていて、戦いの虚しさを強く印象づける。
ラストシーンは涙なしでは見られない。
お薦めです。

キャラメルボックス2017ウィンターツアー『ティアーズライン』の脚本執筆が忙しくて、映画を見る暇が全くありませんでした。
見たい映画が山のように溜まってしまいました。
これから少しずつ見ていきたいと思います。
『ローガン』は期待通りの傑作。
やっぱり映画っていいなあと思いました。

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